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アイデム写真コンテスト

2009年アイデム写真コンテスト

2005年より開催しておりますアイデム写真コンテストも今年で5回目を迎え、
さらに多くの皆様よりご応募をいただきました。

応募総数は3481点、学校応募参加校は345校となり、全国、海外から応募が寄せられました。
作品に込められた驚きや感動、感謝の気持ちに 私たちは改めて、働くことの素晴らしさを考えさせられ 多くのことを学ぶことができたコンテストでした。

ご参加くださいました皆様には 写真コンテスト事務局一同、心よりお礼申し上げます。

最終選考の結果、2009年度の入賞作品が決定いたしました。
次のリンクから入賞者のお名前と、上位入賞者の作品をご紹介いたします。

2009年 第5回 アイデム写真コンテスト 入賞者の発表はこちら

表彰式

12月12日にアイデム本社ビルにおきまして表彰式を開催いたしました。
グランプリ、準グランプリ、富士フイルム特別賞受賞者の受賞者の皆様と団体奨励賞受賞校、お近くにお住まいの優秀賞、 佳作受賞者の皆様をお招きしました。
当日、ご来賓の選考委員ならびに協賛企業からのご挨拶を紹介します。

選考委員長 田沼 武能氏より
「家族が働く姿を写真に撮ることは、お父さんやお母さんの仕事を敬い、誇りに思う気持ちを表現する良い方法です」

選考委員 わだ ことみ氏より
「皆さんが撮った写真からは、働く人の気持ちや楽しさ、仕事の魅力が伝わります。素晴らしい作品を見せていただきました」

富士フイルム株式会社 山崎氏より
「今回のコンテスト受賞をぜひ、みんなに自慢してください。写真は記憶にもアルバムにも残る、宝物になるはずです」

表彰式

入選作品展

2009年度の入選作品は12月3日(木)から12月16日(水)までアイデムフォトギャラリー「シリウス」にて展示いたしました。

ギャラリーアンケートより:
●おじいちゃんの床屋さんの写真が印象に残りました。私たちも床屋なので、主人に末永く働いてほしいです!(東京都・女性)
●広く全国的に展開してほしい。素晴らしい企画と思います(神奈川県・69歳 男性)
●いろいろな仕事があるなと感じました。親、親戚、近所の方々のお仕事にもっと興味を持って、働くことに感動してほしいです(東京都・入賞者のお母様より)
●印象的な作品が多く感動しました。もっともっと多くの方に見にきていただけると良いと思います(神奈川県・62歳 女性)

【入選作品展示のご案内】
私たちは求人広告を発行する企業として、働くことの素晴らしさ、大切さを子供たちに伝えていくことを重要なテーマと考えており、当コンテストもその一環として2005年より開催しております。
弊社では、このたび展示いたしました入選作品をより多くの方にご覧いただく場を求めています。
展示できる場所をお持ちの企業様、もしくは非営利団体など、当コンテストの入選作品紹介をご検討くださる方は、アイデム広報室(電話03-5269-8780)までお問い合わせください。お待ちしております。

<展示作品の目安>
全43点(展示内容についてはご相談ください)

  グランプリ (小学生/中学生/高校生) (各1点) 計 3点  
  準グランプリ (小学生/中学生/高校生) (各1点) 計 3点  
  優秀賞 (小学生/中学生/高校生) (各2点) 計 6点  
  佳作 (小学生/中学生/高校生) (各10点) 計30点  
  団体奨励賞 (小学生/中学生/高校生) (各1校)  3点 (パネルのみ)
  富士フイルム特別賞    1点  
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