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 Jリーグの仕事探検

 社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)へ、隊員として小学生20名が訪れるのは今年で4回目、「Jリーグへ、ようこそ」という鬼武チェアマンの優しい笑顔で始まりました。

その後、Jリーグ担当審判員やサッカー新聞「エルゴラッソ」の編集記者、スタジアムの看板に関わる仕事について教えてもらい、最後にナビゲーターとして子どもたちを誘導してくれたJリーグOBの城 彰二さんからサッカー選手の仕事について学びました。 見学では、リーグ事務局やチェアマン室、オフィシャルグッズを扱う「Jリーグエンタープライズ」、試合の映像を管理する「Jリーグメディアプロモーション」などを訪問し、Jリーグ事務局を後にしました。

探検後はアイデムに戻り、数人ずつチームになり探検内容や感想について子どもたち同士で話し合い、発表を行いました。

第13回 Jリーグの仕事探検

実施日
2010年3月30日(火)
参加者
小学生5・6年生(20名)
探検先
公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)

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