アイデム第二新卒採用サイト

2013年3月~2017年3月に大学・大学院を卒業された方を対象とした株式会社アイデムの第二新卒採用サイト

第二章、開幕〜見つけよう、未来の自分を〜

応募受付

上司
 インタビュー

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村上亮

アイデム東日本  新宿営業所
マネージャー

村上 亮さん

Ryo Murakami

  • Q.1

    A.そうですね、イケメンでさわやかでお客様受けが良さそうだなと。第一印象でこれだけ良いと営業としては恵まれてますよね(笑)。
    まぁ、外見はさておき、性格はとても明るくて部署のムードメーカーです。
    以前、忘年会でモノマネをやってくれたんですが、特徴を捉えていてすごく上手なんですよ。人をよく観察しているなと思いましたね。

  • Q.2

    A.彼は人と関係を作るのが上手いんですよ。
    自分の担当している案件は一つひとつ丁寧に対応していますし、提案内容もお客様がご依頼されるままではなく、そこに自分の考えも組み込んで提案できていますので、そこがお客様と信頼関係を築けている理由かなと思います。
    この仕事は法人同士の取引でも最終的には「人」同士の部分が大きいので、彼のような関係構築ができる営業は頼りになります。

  • Q.3

    A.……思い出深いのはそんなにないなぁ(笑)。
    というのは冗談で、彼は基本的にいつでもプラス思考なんですが、あるとき、ふとしたきっかけで話しかけてきて「モチベーションを上げるためにはどうしたらいいか」と聞かれたことがあったんですね。普段そういったところは見せないですが、彼なりに試行錯誤しているんだな、と考えさせられたことが印象に残っています。

  • Q.4

    A.新宿はまだまだ開拓できる市場がたくさんありますから、有名企業や優良企業のさらなる獲得を先頭に立って進めて欲しいです。エリア内の活性化が進めばもっとチャンスは広がっていきますので。提案に関しても型にはまらず、多角的な提案を期待していますね。
    営業所では今のよさを保ちつつ、今後は後輩の手本となるような行動や立ち振る舞いができる先輩を目指して欲しいと思っています。
    個人的にはお互いスポーツ好きですし、プライベートでもっとコミュニケーションをとりたいと思っていますけどね。駅伝、興味あるかな(笑)。

  • Q.5

    A.スタッフには一つひとつの目標や課題に対して、具体的に考える習慣を身につけてもらえるようにアドバイスをしています。もしネガティブな思考がスタッフ内にあればすぐ話を聴いて、どのような内容でも相手を否定せずに一度受け止めてから「こうした方がいいんじゃない?」と提案するようにしています。 そうして積極的に話を聴いて会話することで、スタッフ同士のコミュニケーションも良くなったので、会話をすることは大事ですね。
    具体的に考え、それを発信することで営業所全体が良いことも悪いことも共有し、チーム全体がレベルアップできることが現在の目標です。
    あと、どうしたらみんなが働きやすくなるか、どうしたらみんなのモチベーションを上げられるかも常に頭に入れて仕事をしています。

  • Q.6

    A.この仕事は、自分が作ったキャッチコピー、求人原稿によって、誰かの人生が劇的に変わっていくかもしれないという醍醐味があります。他人の人生のターニングポイントに携われることに責任や、やりがいを感じられるならば挑戦のしがいがあるのではないでしょうか。
    私たち採用プレゼンターに大切なことは、お客様の採用に関する悩みや問題と向き合い、興味を持つこと。
    一時的にではなく、継続的にお客様と関わる仕事ですので、企業の向こう側にある人間同士の関わり合いまで見通せる方に来ていただきたいと思います。

  • Q.7

    A.自分が作った広告が世の中に出て、求職者の手に渡り、採用につながり、企業の発展へつながる。
    そうやって人と仕事を結びつける橋渡しを、我々はしています。
    営業職というと一般的にはノルマや結果を求められる、といったイメージが強いですが、アイデムはお客様の要望に「どう考えて行動したか」「どんなことを喜んでもらえたか」というプロセスを重要視していますので、そういった部分に共感していただける方にはフィットしやすい職場だと思います。
    新宿営業所は特に若い世代の力を必要としていますので、フレッシュな推進力で会社を活性化して欲しいですね。

  • Q.8

    A.次のモノマネ、誰をやってくれるのか楽しみにしてます(笑)。

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